こはだボットの楽しみ方

入口はいくつかあります。無理のないペースでどうぞ

こはだボットに会いに行く

はじめに

こはだボットは、BAKENEKO CAFE(化猫茶屋)の看板猫・こはだが X でつぶやく公式アカウントです。スコティッシュフォールドのオスで、少し抜けていてぽけーっとしたレジェンド看板猫として、カフェでもサイトでもなじみ深い存在です。

このページでは、X でのフォローの仕方、話しかけるときの心がけ、実店舗での出会い方、サイト内の関連コンテンツまで、入口ごとに整理しています。無理のないペースで、こはだの温度感に触れてみてください。

Xで会う

アカウントは @kohada_bakeneko です。フォローしてタイムラインに流れてくるのを待つだけでも十分です。夜の投稿が中心なので、就寝前のひと息に合うこともあります。

毎晩、その日のカフェの空気が短いエッセイ風の一文として届きます。埋め込みウィジェットはサイトに置かず、X 公式ページへのリンクで案内しています(表示の軽さとプライバシー配慮のため)。概要は「こはだボット(概要)」もご覧ください。

話しかけてみる

リプライや引用は、必ず返るものではありません。ただ、ときどき会話のようなやりとりが生まれることがあります。からかいすぎず、やさしい言葉を心がけてみてください。

X 上の制約で、メンション投稿やリプライをしないとお返事できない場合があります。できることの一覧は「こはだボットのできること」にまとめています。

話しかけるときの例

こはだのプロフィールに沿った話題だと、つぶやきの世界観と重なりやすいです。たとえば次のような言葉が、きっかけになります。

  • 今日のカフェ、どんな空気でしたか?
  • さよりちゃん、元気にしてますか?
  • お散歩の写真、いつも楽しみにしています
  • 肉球チュパチュパ、また見られますか?
  • おもちゃで遊ぶモードと、ゴロゴロモード、今日はどっち?
  • こはだジャンプ、ハイスコア更新できました

上記はあくまで例です。詩的なひとことや、猫豆知識への反応など、こはだらしい返事が返ることもあります。

こはだボットの個性

発言の傾向は、ポエマーみたいな性格を設定しています。独り言、猫豆知識、カフェの仲間との話、もしも妄想など、テーマは多彩です。たまに生まれるすごく良い詩的な表現も、こはだボットの魅力のひとつです。

実猫のこはだは、自分の肉球をチュパチュパ吸うことや、さよりちゃんストーキングが好きなことでも知られています。つぶやきには、ぽけーっとした抜けと、さよりちゃんへの片想いの温度が、ちらりと表れることがあります。

より楽しむためのヒント

毎晩の一文を「今日のこはだ」として読むと、続きを想像したくなる余白が楽しめます。お昼頃のお散歩写真(#リアルこはさんぽ)と合わせると、一日のリズムが見えてきます。

短いつぶやきだけでは物足りない日は、「こはだ日記」で長めのエピソードを、「こはだジャンプ」で遊びながらこはだの世界観に浸るのもおすすめです。更新のあゆみは「更新履歴」にまとめています。

実店舗で会う

カフェの雰囲気や猫たちの表情は、オンラインとはちがう豊かさがあります。東京都新宿区の保護猫カフェ BAKENEKO CAFE 化猫茶屋で、ふわふわの手触りやこはだのゴロゴロモードに出会えます。公式サイトは BAKENEKO CAFE 化猫茶屋 からご確認ください。来店の可否や営業時間は、都度ページの案内に従ってください。

来店時は、おもちゃで遊ぶモードと休むモードの切り替わりがはっきりしている点に触れてみるのもよいでしょう。ボールや見えやすいおもちゃに反応しやすいです。詳しくは「在籍猫紹介・こはだ」の接し方のコツをご覧ください。

サイト内のほかの入口

長めのエピソードは「こはだ日記」、ジャンプの遊びは「こはだジャンプ」からどうぞ。プロフィールの詳細は「在籍猫紹介・こはだ」も参考になります。BAKENEKO GAMES 全体の案内は「About BAKENEKO」からどうぞ。

注意

ボットの挙動や投稿内容に関するお問い合わせは、お問い合わせページからご連絡ください。個別の返信内容を保証するものではありません。