こはだボット
看板猫こはだの、毎日の小さな発信
こはだボットとは
BAKENEKO CAFE(化猫茶屋)に実際にいる看板猫のこはだ君が、X(旧Twitter)でつぶやいている公式アカウントです。BAKENEKO GAMES の三本柱のひとつとして、こはだジャンプ・こはだ日記と並ぶ入口ページです。
東京都新宿区の保護猫カフェで暮らすこはだの日常を、短いエッセイのようなつぶやきで届けます。カフェに来られない方にも、こはだの温度感を少しだけ感じていただくために運営しています。詳しい楽しみ方は「こはだボットの楽しみ方」をご覧ください。
こはだボットというキャラクター
こはだはスコティッシュフォールドのオス猫、BAKENEKO CAFE の看板猫で副店長を務めています。
一人称は「ボク」、語尾は「〜にゃ」。温厚でフレンドリーな性格で、好奇心旺盛で遊び好き、ときどき天然ボケもします。
こはだの仲間
さよりちゃん、だんご君、なめこ、おもち君、しゃけ、いくらなど、BAKENEKO CAFE で一緒に過ごす仲間たちとの関わりが、つぶやきにはちらんと表れています。
こはだはさよりちゃんのことが大好きで、離れたところから様子を見つめる「ストーキング」もこはだらしい光景です。だんご君はさよりちゃんをめぐるこはだの恋のライバルとして、遠くから見守る描写が出ることもあります。なめこはモフモフの看板猫として、店のムードをまとめる存在として触れられることがあります。在籍猫の詳細は「在籍猫紹介」からご覧いただけます。
ボットがやっていること
毎晩決まった時間に、その日あった出来事を短いエッセイ風につぶやきます。カフェの空気、仲間の猫たちの様子、季節の変化、店長への感謝やちょっとした愚痴まで、こはだらしい温度感で綴られます。単なる定型文の繰り返しではなく、「今日のこはだ」として読める物語性を大事にしています。
また、お散歩のお写真を載せたり、他の猫たち(デジタル世界の仲間たち)との掛け合いのようなつぶやきをすることもあります。長文ではなく、読み終える頃にはほんのり温かい気持ちになれる分量を意識しています。
詳しくは「こはだ日記」(サイト内)と「こはだボットのできること」をご覧ください。
今日のこはだ
最新のこはだのつぶやきは、X(@kohada_bakeneko)でご覧いただけます。
埋め込みは使わず、公式ページへのリンクのみとしています(表示の軽さとプライバシー配慮のため)。夜の投稿が中心なので、就寝前のひと息に合うこともあります。
こはだボットでできること・できないこと
こはだボットは、X 上のつぶやき・リプライ・お散歩写真などを通じて、こはだの視点をお届けする仕組みです。毎晩の短文、ときどきの会話、カフェの空気の描写が中心です。
一方で、個別の返信を必ず保証するものではなく、Web 上のチャット画面で常時会話する形式ではありません。挙動や投稿内容に関するお問い合わせは「お問い合わせ」からご連絡ください。できることの詳細は「こはだボットのできること」にまとめています。
実店舗・サイト内のほかの入口
つぶやきだけでは伝わらないふわふわの手触りや表情は、東京都新宿区の BAKENEKO CAFE(化猫茶屋)でお会いいただけます。所在地は「About BAKENEKO」に記載しています。営業時間や予約は「BAKENEKO CAFE 公式サイト」でご確認ください。
サイト内では、こはだジャンプで遊べるアクション、こはだ日記で長めのエピソード、こはだのプロフィールで性格や接し方のコツも読めます。